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大阪オートメッセ2017 イベントレポート

イベントレポート 2017/02/24

2017年2月10日(金)から12日(日)の3日間、インテックス大阪(大阪市住之江区)にて開催されたCAR & CUSTOMIZE MOTOR SHOW「大阪オートメッセ2017」に出展いたしました。「クルマの個性イッパイ。面白さ満載!!」をテーマに、今年で第21回目の開催となった大阪オートメッセ2017。出展ブースには総勢615台もの最新カスタマイズカーが展示され、3日間で223,983人もの来場者を記録しました。

FOCALブースは6B号館に出展し、フォーカルの最高峰スピーカーシステム「Utopia Be ULTIMA」(ユートピア ビー ウルティマ)を搭載したロールスロイス・レイスとメルセデス・ベンツ S400ハイブリッドの2台、BMW車専用スピーカーキット「ES100K for BMW」を搭載したBMW X3の計3台を展示。さらに国内初公開となったデジタルサウンドプロセッサー「FSP-8」(エフエスピー エイト)とNEWパワーアンプ「FPX」シリーズの新製品を参考出品しました。※今春発売予定

それぞれ価格帯もシステムも全く異なるデモカーですが、頂点を追求するHiFi志向の方、車種専用で手軽に高音質を楽しみたい方、どちらの好みにもお応えできるスピーカーがラインアップされているのも、「世界のFOCAL」ならではと言えます。

また会期中は、仏Focal-JMlab社からカーオーディオプロダクトマネージャー:マキシム・タキス氏、セールスマネージャー(アジア担当):ミッキー・タン氏も来日。雑誌社の取材を受けるなど、新製品をアピールしていただきました。さらには、レーシングドライバーの飯田 章 選手や坪井 翔 選手がブースへ遊びに来ていただきました。


今回参考出品したFSP-8やFPXなど、今年は新製品の発売が予定されています。同時に、車種別専用キットの対応車種拡充も図っていきますので、今年もFOCALにご注目を。

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